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monasuky

monasukyのJagung Bakar。インドネシアの空の下で鋳金作品を猫と一緒にトウモロコシを焼きながら諦めずに作る、その記録。されど技法、なかれど技術、永い道のり完成は見えると遠のく。

眠っていた作品のつづき



もういないジイの水晶みたいな目と胸の毛を思い起こしながら作った
あれから10年か

☆メモ
久しぶりにシリコン取りをしました。原型には油粘土を使ったので、制作途中で乾燥しなくてよかったけれど、シリコンに粘土が残ってしまってシリコンの表面はベトベトのベタベタでした。水粘土のようにはきれいに取れないようです。洗濯洗剤を歯ブラシにつけてゴシゴシしたらきれいに取れました。
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