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monasuky

monasukyのJagung Bakar。インドネシアの空の下で鋳金作品を猫と一緒にトウモロコシを焼きながら諦めずに作る、その記録。されど技法、なかれど技術、永い道のり完成は見えると遠のく。

もう一仕事


虹の下の工房で何をしてたかと言うと、窯建てです。

埋没した鋳型を放置して年越しする訳には行かぬので、やることにしました!

点火 中身は小さめの石膏鋳型3個

奥が窯、手前が大根畑。

明日の鋳込みの金属を量る係の小さいおじさん

鋳型焼成2日目 ワイルド窯 700℃くらい(イメージ)
明日の朝は氷点下、温度差700℃。
鋳込み上手く行きますように
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