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monasuky

monasukyのJagung Bakar。インドネシアの空の下で鋳金作品を猫と一緒にトウモロコシを焼きながら諦めずに作る、その記録。されど技法、なかれど技術、永い道のり完成は見えると遠のく。

蒼鉛色の空のもと、生まれし瞬間


耐火石膏の鋳型に蒼鉛を流して、全部が固まる前に流し出しました。
※蒼鉛=ビスマス

湯口をハートにした意味はありません。
むしろゴミが乱入したような。。

壊れたけど、愛おしい。
こどもに見せたら、「死んでない!生きてるよ。生きてるけど苦しいと思う。」と宣った。
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